高木えつこの「滑川市議会ちゃどんなとこけ?」

滑川市議会議員『高木悦子(高木えつこ)』が見た、滑川市の行政や滑川市議会の模様などをお伝えします。 その他、選挙制度や政治全般に関する疑問などをつづって行きたいと思います。

与党税制改正大綱

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今日のニュースは与党の税制改正大綱正式決定!…が大きく取り上げられていた。
マスコミは広く国民生活一般に影響が大きいと思い込んでいる項目を中心に紹介するため、「所得税の配偶者控除の拡大」「NISAの限度額引き下げと非課税期間の延長」「ビールと第三のビールの酒税統一化」「エコカー減税の燃費基準の厳格化」「賃上げ企業の法人税減税」…といったものを詳しく紹介していた。

ただ、今回発表された税制改正大綱は140ページ近くに及ぶもので、ニュースが報じていなくても重要な改正はたくさんある。
6年前に衆参のねじれから国会運営が停滞して、税制改正法案が年度内に成立できない…ということがあって、税務の現場では極めて混乱をしたことがある。
今は衆参のねじれはなく、安倍政権の安定感(身内の不規則発言で冷や冷やさせられることはあるが)から思えば、年度内に税制改正法案は成立すると予想される。
となると、この大綱に書かれている項目が3ヶ月後には成立の可能性が高いわけで、私の仕事上はこの大綱で予習をしておく必要がある。
隅々まで読まねば!
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2016年12月08日(木) | 税理士 | comment : 0 | Trackback : 0

滑川市音楽協会役員会

今夜は、先月の滑川市音楽会を終えて、その決算内容や事業の反省などを話し合う音楽協会の役員会を行った。
音楽会には滑川市から7万円の助成を得ており、入場料やプログラムへの広告掲載などによって、会場費やチラシなどの印刷代を賄っている。
イレギュラーの支出もあったが、若干のマイナスで済んで、会員からの会費等で充当できるものだった。
音楽会の進行については、吹奏楽団や軽音楽など機材のセッティングが必要な出演者の順序を休憩時間で設営できるように見直すべき…や、毎回最後に行っている「全体合唱」を高階哲夫氏の作品にしてはどうか…などの意見が出た。
また、前回の役員会でも文化ホールの建設についての要望書・陳情書を提出しては…と話し合っていたのだが、3月議会に向けて音楽協会としての請願を出すことで合意された。
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さて、今日の正午が12月議会の質問事前通告の締切で、午後に質問順位の一覧表がファクスで届いた。
私は予定通り、代表質問の二人目なので、おそらく12日月曜日の午前11時過ぎから登壇することになる。
今回は議長以外の14名全員が質問に立つ。
全員が質問というのは久しぶりかもしれない。
とはいえ、富山市議会で合併後最多の24名が質問する…とニュースになっていたが、滑川市議会の場合は一回当たりの質問時間に制限はあるが、年間の質問回数には制限がないので、毎回9割近い議員が質問に立っているので、質問しないことの方が不思議で仕方なかった。
まぁ、毎回35人も質問に立つ…となると、質問項目の重複も含めて調整をするなどしないと、実際の運営上は問題があるとは思う。
ポスターも作って、議会傍聴を促した12月議会だが、変わる…だろうか?

2016年12月07日(水) | 地域の活動 | comment : 0 | Trackback : 0

代表質問の事前通告

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昨日から始まった12月議会で、半年ぶりで会派の代表質問をさせていただくことになった。
質問の事前通告締切は明日の正午なのだが、今日の夕方に議会事務局と会派の会長宛てにメールで原稿を送った。
勿論、代表質問なので先週の内に会派で集まって、質問する項目については打ち合わせを済ませているし、立山黒部ジオパークの会合への参加や、山梨県への視察や国土交通省への研修も代表質問に反映させている。
厳密には明日、議会事務局で校正を受けて市当局に通告されるが、質問の趣旨に変更はないので今日通告した内容を以下に掲げた。
40分の与えられた時間で、しっかりと会派の意図を伝えたいと思う。

1.滑川市におけるジオパークの活用について
①「子どもサミット」事前研修において児童・生徒の皆さんに市内のジオポイント(ジオサイト)を視察してもらい、子どもたちの視点で様々な提案がされたことを受け、滑川市として立山黒部ジオパーク構想に対して、今後どの様な姿勢で取り組んでいくか。
②「ジオパーク構想」は「保護・教育・観光」の三点セットで成立するとされている。その基本は滑川市内のジオポイント(ジオサイト)の維持管理・周知・PRにあると考えるが、五厘堤や簑輪・護摩堂の地層、ダイビングスポットなどは立山黒部ジオパークでも紹介されていない。滑川市立博物館と連携した市内のジオポイントの把握、市の広報などでの市民への周知、教育委員会においては学校教育での活用、滑川市観光協会やWAVE滑川では、立山黒部ジオパークの一員としての滑川のPRを進めるなど、それぞれで取り組むべきことがある。教育委員会、企画政策課、商工水産課などそれぞれの部署でジオパークに対する取り組みを強化する思いはあるか。
③例えば、ほたるいかミュージアムの入館者が増えているということだが、市内のジオポイントへの誘導を促す展示を検討するなど、観光客が市内を周遊するような工夫も出来る。滑川市にジオパークを活用する意思があるかどうかで行動が変わると思う。誰かがリーダーシップをとって、それぞれの担当課の取り組みを後押しすべきと思うが、態勢を整備するつもりはあるか。

2.中心市街地活性化と市有遊休地の活用計画について
①中心市街地における都市機能の増進や経済活力の向上は国の政策としても推進されているところで、平成16年度からの3ヶ年、滑川市においても市民交流プラザの建設などを基幹事業としてまちづくり交付金を活用している。平成23年6月議会を最後に、市長の議会発言から「中心市街地」という言葉は一切聞かれないのだが、滑川市の中心市街地活性化に対する基本的な考え方を問う。
②都市計画マスタープランにおいて、中滑川駅前の農協会館跡地は商業地域、滑川駅前団地跡地は第2種中高層住居専用地域として用途地域が指定されていて、滑川市として一定の方向性を示している。しかし滑川市の中心市街地の現状は、大型スーパーの相次ぐ郊外出店によって、都市計画マスタープランの「商業地域」は将来が見えていない。二つの駅前周辺の市有地をどのように活用していくかは、スポットで考えるものではなく、今後の滑川市の中心市街地全体をどうしていくかを左右する計画の上に整備を進めるべきと考える。国からの有利な交付金が受けられる中心市街地活性化基本計画や都市再生整備計画など、長期的なまちづくりを展望した計画を考えるつもりはないか。
③国の有利な交付金を受けて事業をするにしても、滑川市の財源が必要となる。現在滑川市が保有する積立金で、交付金事業の財源と出来るものは8億円余りの文化会館建設基金が考えられる。過去の議論で文化会館建設には国の補助は無いとのことであったが、愛知県豊橋市では中心市街地活性化基本計画を策定して「穂の国とよはし芸術劇場」に対して国土交通省の「都市機能まちなか立地支援」で3分の1(最高5分の2)の国費率で建設をしている。商業施設や介護施設等を1階に配して市民の皆さんの生活を支える拠点として、2階以上を文化ホールとしてにぎわい再生の施設として複合型の施設を農協会館跡地に置くことを基幹事業として、中心市街地活性化基本計画を策定することを検討しないか。
④駅前団地跡地は滑川駅から半径1キロ以内にあり、県内で6つの市と町が、姉妹都市の小諸市も市庁舎や病院の建設で利用されている「立地適正化計画」による都市機能立地支援事業と都市再生構築戦略事業の対象エリアとなっている。民間事業者による事業も補助対象としており、官民連携の複合的な整備も考えることが出来る。中滑川駅前の開発と合わせ、地域全体のまちづくりの検討を早急に始めるべきと考えるが、どうか。

3.言葉だけの「経営感覚」「コスト意識」になっていないか
①毎年12月議会の提案理由説明において「新年度予算編成」の項目で、市長から「少子高齢化の一層の進行に伴う扶助費を中心とした義務的経費の増加や、公共施設の維持修繕・更新等が見込まれており、加えて健全な財政に関する条例に基づく持続可能な財政基盤の確立に向けて、今まで以上に経営感覚やコスト意識を持って臨んでいくことが肝要になっているところであります。」という文言が発せられている。年々、高齢化に伴う扶助費の増加、各特別会計への一般会計からの繰出金は増加していき、人口減少時代に突入して、未来を担う世代では、将来負担比率などの財政指標を鵜呑みにできない不安を抱えている。企業経営者は借金の保証人になること、破綻をすれば従業員の生活も壊すかもしれないといった経営に対する覚悟をして、それこそ命懸けで経営をするから生まれてくるのが「経営感覚」であり、費用対効果を念頭にした「コスト意識」である。滑川市の言う「経営感覚」「コスト意識」とは、どの様なものか。
②第二子保育料完全無料化を行って8年目の山梨県北杜市を視察し、その成果を確認してきた。出生数に減少に歯止めもかかっていなければ、子育て世代の転入にも結びついていないという残念な結果であった。保育料の無料化よりも住宅政策によって転出を抑制できているという話であった。8年後の滑川市を見てきた思いだ。8年間で10億円以上のコストを掛けて、効果が得られなければ経営者として間違いなく失格だが、その時にこの議場の中の人間のどれだけが責任を問われるのか。富山湾岸クルージングも悪天候を想定するのが経営者の姿だ。「広告不足で赤字なので990万円補てんします」という経営ミスの責任は誰が取るのか。観光事業の中でクルージングを優先するのであれば、タラソピアの赤字を無くしてクルージング事業に集中するというのが経営者としての正しい判断ではないか。

2016年12月06日(火) | 議会報告 | comment : 0 | Trackback : 0

12月議会スタート

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今日から20日まで16日間の会期で12月議会がスタートした。
今日は市長から議案の提案理由の説明があり、引き続き担当部課長等から議案について補足説明がされた。
9月議会でダメ出しがあった野球の屋内練習場については12月議会で再登場することはなかった。
29年度の予算となるのであろうか?
事業的な補正予算で大きなものは、寺家小学校と田中小学校のグラウンドの改修。
国の補助決定を受けてようやく事業実施が見込まれることとなった。
また、人事院勧告を受けて官民格差是正のための期末手当の0.1ヶ月分の見直しと併せて、当初の人件費見込みとの差額について補正予算で大きく修正が行われている。
更に気になるものは、富山湾岸クルージング事業の赤字補填が計上されている。
市長の提案理由の中で経営云々…の文言があったが、事業開始からわずか半年で赤字補填とは、経営者としては失格の事業見込みをしていた証だ。
本会議えるいは委員会での議論の争点の一つとなるのではないだろうか?

さて、昨日のオペラの反動か、今朝から喉の調子が悪い方へ逆戻り。
仕事は人と話すことなので、喉の完全休業は無理だし…。
突然、咳のスイッチが入ることがあり、やや酸欠状態。
質問日までには治したい。治りますように…。

2016年12月05日(月) | 議会報告 | comment : 0 | Trackback : 0

オペラ「笠地蔵」終了!

20161204230815d7a.jpg(北日本新聞取材より)
4月から練習を続けてきた、富山県オペラ協会主催のオペラ「笠地蔵」が、今日本番の舞台を終えた。
会場の富山県教育文化会館は、前売り券完売状態で本番を迎えていたため、最前列の関係者席の一部を除いて満席となっていた。
第一部は邦人作曲家による楽曲を4名のソリストにより美しく聞かせる舞台で、第二部が「笠地蔵」であった。

昨日のゲネプロで多くのダメ出しをもらい、今日の最終確認でも直しが入り…。
緞帳が上がるまではどうなることか…と思っていたが、オペラ協会合唱団は「本番に強く(?)」ゲネプロのミスは解消して本番を終えることが出来た。
長い練習期間だが本番はあっという間に過ぎてしまうものだ。

個人的には、10日前のインフルエンザから喘息で咳と痰に悩まされ、昨日のゲネプロで恐る恐る二週間ぶりで歌ってみて、今日も喉のボサボサと戦いながら歌う状態で50点が良いところ。
欠席にならなかっただけまだマシ…というところだ。
再来週の市民交流プラザでのクリスマスコンサートまでには戻さなくては!
その前に、明日からの12月議会を頑張らねば!

2016年12月04日(日) | まちづくり | comment : 0 | Trackback : 0

29年度予算会派要望

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来年度の予算編成はこれから本格化する。
その予算編成を前に、11月末から12月初頭に掛けては新年度予算に向けた要望活動がピークを迎える。
自民党滑川市連としても要望活動を行っているのだが、今日は会派・自民クラブとしての予算要望を行ってきた。
要望項目は実現をしていなかったり途中にあるものも多く、昨年・一昨年から継続して要望を続けているものもあるし、今年度新たに追加をした項目もある。
今回は、土木・建築関連で6項目、生活環境で3項目、福祉介護関連で1項目、商工水産関連と農林関連がそれぞれ2項目ずつ、教育・子供関連が6項目、企画政策は5項目、総務で2項目…と、全部で27項目の要望を行ってきた。

市長は風邪(インフルエンザとの話も耳に…)で休養中ということで、副市長に対して要望書を提出して、それぞれの項目について説明をしてきた。
とりわけ新規に盛り込んだ項目については、要望背景も含めて補足説明を行ってきた。
回答については、年明けとなる。

実は12月議会に議題となっている補正予算案の中で、寺家小学校と田中小学校のグラウンドの改修予算が計上されている。
毎年、水はけの悪い寺家小学校のグラウンドの排水対策については要望を続けてきていて、今年当初「国への要望をしており、国の補助採択があれば実施したい」という回答をもらっていたものが、補正予算の中で認められることになり、先ずは良かったと思っている。
ただ今日も引き続きの要望として、小学校のグラウンドを大ホールのイベント時に駐車場として開放していることについて、見直しをしてもらわないことには折角の改修が無駄になりかねないことを伝えてきた。

中滑川駅前の農協会館跡地に、国の補助を入れながら文化ホールも含めた複合施設を建設することで、既存の大ホールを取り壊して駐車場を拡充すれば、小学校のグラウンド問題も解消できると考えている。
滑川市の中心市街地をどのようにしていくのか、滑川市の全体像の中で描いて計画を立てていくことが必要だ。
そのことを12月議会の代表質問でも訴えていきたいと考えている。

2016年12月02日(金) | 議会報告 | comment : 2 | Trackback : 0

会派の勉強会

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一昨日の火曜日は、会派・自民クラブの三名で国土交通省まちづくり推進課へ補助事業についてレクチャーを受けに行っていた。
現在、滑川市では中滑川駅前の農協会館跡地と滑川駅前にあった市営駅前団地の跡地という、次の使い道の決まっていないまとまった土地を所有している。
いずれも中心市街地を構成する一等地中の一等地だ。
これまでの市議会本会議の質疑では、まだ何に使うかは決まっておらず、市長からは民間による利用も含めて検討したいとのことで、滑川市として確たる方向性も示されていない。
ある意味、滑川の顔ともなるエリアに関する開発だけに、中心市街地活性化を絡めた計画を持つべきではないか…。
てあれば、国の補助事業採択の道もあるのではないか…ということを会派として市当局に提案したいとも考えて、国土交通省の補助率の高い複数の事業メニューについて説明を聞いてきた。
大きな補助を考えれば、計画を練るにも時間は必要だし、平成30年度位の事業を想定して来年度に計画をたててみないか…という提案をしたいのだ。

また、全国で先行して補助を受けている事業についても紹介をしてもらい、滑川市の参考になるところを年明けにでも視察したいと考えている。
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国土交通省で研修を受けるためには、地元の宮腰代議士の事務所を通してアポイントを取ってもらった。
月曜には宮腰代議士の議員会館も訪れ、宮腰代議士や政策秘書とじっくりと話もさせていただいた。
また、堂故参議院議員の事務所も訪れて、滑川市とよく似た議会と市長の関係性の氷見市長選挙のことなども話を聞かせてもらった。
田畑代議士はお留守でお会いできなかったが、野上官房副官房には事前に面談を申し込んでいて、首相官邸の中の副官房長官室を表敬訪問させていただいた。
公務多忙を極め、正月であっても富山県に帰れないかもしれない…と話されていたが、安倍総理に随行されて忙しくされている様子は富山県民がみな分かっているので、健康に留意されてご活躍を…と祈念して首相官邸をあとにしてきた。

2016年12月01日(木) | 研修 | comment : 0 | Trackback : 0

朝からクワドラプル

今朝は9時から産業建設委員会でスタート。
委員会で行った行政視察を受けて、委員会から市当局に対して提言をしよう…ということで二回目の協議の場。
農業後継者・新規就農者育成策について、六次産業の推進について、産業観光の支援について…というところがメインの提言項目であったのだが、議論の途中、新しい道の駅のことで盛り上がった。
現状の持ち寄り市の発展を謳う意見もある一方で、積極的に販売をしたいという声が農業者から挙がっていない…と否定的な意見もあり。
委員長の指名もなくフリートーキングのようになりそうだったので、手を挙げて、両者の意見のどちらも正解・不正解ということは無いと思うが、農業者の要望で立ち上げる道もあれば、行政が販売の場を提供して出店者に「この指とまれ」というやり方もあるのではないか…。
野菜の直売所が大きく取り上げられる道の駅だが、それ以外に誘客出来るメイン施設を置くことで、野菜直売所を育てていけることもあるのではないか…といったことを述べさせてもらった。
最終的な提言の取りまとめは、正副委員長にお願いすることとなった。

10時からは定例の全員協議会。
今月の委員会開催内容や、事務組合などの視察について報告を受けた。
全員協議会後は、総務文教委員会。
こちらも、市当局への定例について。
実は総務文教委員会ではすでに提言を取りまとめ済みだったのだが、項目が多岐に渡りすぎるということで、絞り込む必要が出てきたということで、召集された。
一度は委員会として決定済みなため、提言を絞り込む・削減するというマイナスな議論は盛り上がるわけもなく、人が出した提言にダメ出しをするようなことだったので、これも正副委員長にお任せをすることになった。
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午後は、子どもサミットへ。
今年で25回目を迎えるそうで、今年は立山黒部ジオパークの中の滑川市内のジオサイトを子供たちが巡った上で今日の日となっていて、いじめの防止と並んでジオパークがサミットのメインテーマになっていた。
過去、議会の中で立山黒部ジオパークに参加することを働きかけ、教育の場でのジオパークの活用を求めてきた身としては、子どもたちの発表に背中を押してもらった気持ちだった。
子どもたちの発表後の副市長の講評でも、これまでの姿勢を改めるような発言があり、議会の中でだめ押しをしたいと思った。

…しかし、体調は最悪。
喘息が長引きそうだ…。

2016年11月30日(水) | 議会報告 | comment : 0 | Trackback : 0

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プロフィール

高木悦子(たかぎえつこ)

Author:高木悦子(たかぎえつこ)
滑川市議会議員3期目(平成21年11月28日~)
総務文教委員会委員(常任委員会)
産業建設委員会委員(常任委員会)
議会改革検討特別委員会委員
職業は税理士・行政書士。
富山中部高校普通科・明治大学商学部卒業。
51歳になりました。

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